アルファロックの収益シミュレーション

アルファロックの収益シミュレーション

アルファロックの投資案件は、毎日受け取れる配当金のみ、注目されがちかと思われます。

しかし他にも、MLMを使った紹介ボーナス等があり、これらを上手く駆使した場合、一体どのくらいの収益になるか、気になりますよね?

というわけで、以下の条件を元に、ざっと計算してみました!

運用資金:10000ドル(約100万円)からスタート

紹介人数:ユニレベル1→4人、ユニレベル2→4人

収益対象:一ヶ月の合計収益

思いの外に多くの収入源があるので、それぞれ段階に分けて算出して行きますね!

アービトラージの配当金について

まず配当金についてですが、運用資金ごとのリターンは以下の通りになります。

画像①

つまり10000ドルの運用資金からスタートすれば、

10000ドル × 0.5% =50ドル

1日あたり、50ドル(約5000円)の収益が得られる計算になります。

ということは一ヶ月あたりで、総額1500ドルの配当金が得られるので、生活費程度であれば、賄えてしまいますね。

また七ヶ月ほどの運用で、元本が丸々回収できてしまうのも嬉しいですね。

MLMの紹介ボーナスについて

MLMの紹介ボーナスは、以下の3種類に分けることができます。

・ユニレベルボーナス…紹介した参加者の、運用利益の一部が収益として発生

・コミュニティボーナス…構築したネットワークの売上(運用利益の合計)一部が、報酬として発生

・リーダーシップボーナス…構築したネットワークの売上が、一定ラインに到達すると、追加報酬が発生

今回は、上2つのユニレベル、コミュニティボーナスを適用させた場合の報酬額について考えていきます。

ユニレベルボーナス(レベル1)

あなたが、ユニレベル1に、新たに4人の参加者を増やしたとします。

画像②

A〜Dまで、それぞれあなたと同様に10000ドルの運用からスタートした場合、ユニレベル1における一週間あたりの収益額は、以下のように計算されます。

50ドル(1日あたりの配当金) × 4(人) × 7(日) = 1400ドル

画像③

よって、上表の通り、あなたには以下の報酬額が支払われます。

1400ドル×15%(ユニレベル1)=210ドル

ユニレベルボーナス(レベル2)

ユニレベル1の参加者が、それぞれ1人ずつ紹介していきた場合、ユニレベル2のネットワークが構築されます。

画像④

E〜Fまで、ユニレベル1と同様に10000ドルの運用からスタートした場合、ユニレベル2における一週間あたりの収益額は、以下のように計算されます。

50ドル(1日あたりの配当金) × 4(人) × 7(日) = 1400ドル

画像⑤

よって、上表の通り、あなたには以下の報酬額が支払われます。

1400ドル×10%(ユニレベル2)=140ドル

つまりここまでを合計すると、ユニレベル1~2においてあなたの報酬額は、一週間あたり350ドル(210+140)ずつ上乗せされることになります。

一ヶ月間においては、1400ドル(350ドル×4週間)もの上乗せが期待できますね。

コミュニティボーナス

生み出したネットワークの売上を左右で、それぞれX,Yと分けた時、売上の小さい側を、一部報酬として受け取ることができます。

画像⑥

受け取ることのできるボーナス割合は、以下の通りです。

画像⑦

今回の場合は、A〜Hまでの参加者が一様に10000ドルの出資を想定しておりますので、売上X,Yは等しく、以下のように算出されます。

50ドル(1日あたりの配当金) × 4(ネットワーク人数) × 7(日) = 1400ドル

よって一週間あたりに発生するコミュニティボーナスは、70ドル(1400ドル × 5%)になり、 一ヶ月間においては、280ドル(70ドル×4週間)の収益になります。

収益の計算結果まとめ

ここまで、計算しやすい事例でざっくりと収益を算出してみましたが、上記の収益をまとめると、以下のようになります。

アービトラージ配当金:1500ドル

ユニレベルボーナス:1400ドル

コミュニティボーナス:280ドル

合計で3180ドルになり、日本円で約32万円ほどになります。

いかがでしょうか?

想像以上の収益が出て、驚きですよね。

しかし今回の想定は基本的なものです。

他にあげられる収益源としては、以下のようなものがあります。

・配当金の複利運用

・ユニレベル3以降の発展(上限は40まで)

・リーダーシップボーナスの追加

等々、まだまだ収益の伸び代はありりますので、一度軌道に乗れば、リターンは大きい投資案件だと思います。

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