怪しい?MLM?AlphaRoc(アルファロック)の概要と私の運用結果について

「これからは変化の激しい時代」

こんな文言、最近よく聞きますよね。

確かに最近の技術進歩は目覚ましく、あらゆるシステムが日夜生まれ変わっています。

また動きが激しいのはプラス方向だけでありません。

誰もが知る大企業であっても、時代の波に飲まれて倒産する事例はもはや珍しくなく、実際に私の会社もコロナウイルスの影響で存続が危ぶまれています。

しかし、だからと言って、

(よーし、時代の流れに追いつけるように、自分ももっと努力しなくちゃ)

こんな具合に、一体どれほどの人が行動に移せるでしょうか?

おそらく、大半の方が何をすべきか分かっていないかと思われます。

なぜなら未来は予測できず、何かしら努力をしていたとしても、その行動が正しいのかは誰も知ることが出来ません。

あなたが何かしらの分野で努力していても、数年先から見れば、実に虚しい徒労にさえなり得るのです。

では、今私たちに求められる行動とは何なのでしょうか?

それは、各個人が将来のための「資産」を構築することです。

人脈・知識・金融等々、資産の定義は人それぞれですが、「金持ち父さん、貧乏父さん」の著者で有名なロバート・キヨサキ氏は資産を以下のように定義しています。

『資産とは、我々のポケットに、定期的にお金を運んできてくれるもの』

つまり不動産や株式、債券といった、いわゆる不労所得を生み出してくれるものを意味します。

なぜ資産構築が重要であるかと言えば、今後における変化の激しい日本であっても、資本主義が根底にあることは揺らがないと考えられるからです。

資本主義下では、お金を生み出せるものが強者であり、お金を払うことであらゆるサービスを享受できるという事実は、今更言うまでもないでしょう。

また、年金を始めとする国の制度は、もはや当てに出来ないというのも明らかです。

だからこそ、自分の身は自分で守れるように、資産の構築が全ての国民に迫られる時代なのです。

Contents

アルファロックの概要について

アルファロックの概要について

アルファロックの投資案件は、個人の資産構築に、最高のパフォーマンスを提供できるものだと考えています。

では具体的にどういった投資案件なのか、詳しく解説していきますね!

アルファロックとは?運営会社について

アルファロック(AlphaRoc)の事業は2015年にスタートしました。

事業内容は、アービトラージ専門の仮想通貨取引所としてであり、その根幹は現在にも受け継がれています。

アービトラージの仕組みについては、次節を参考いただくとして、同社の強みは何と言っても、独自アルゴリズムが組み込まれた人工知能にあります。

リスク最大限排除しつつ、安定して利益を積み上げる、最新鋭のアービトラージシステムは世界中ここでしか扱っておらず、2020年より、個人投資家に対しても公開されるに至りました。

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また優秀な元バンカー、データサイエンティストから組織される同社は、法人登録もされており、社会的にも信用を得た企業なのです。

アービトラージから得られる配当金

アルファロックは、個人から出資金を募り、アービトラージによって利益を出すことで、出資者に還元しています。

アービトラージ(裁定取引)とは、価格差に注目して、割安な場所で商品を買い、割高な場所で商品を売ることで、利益を出す手法です。

といっても、ちょっと表現が固すぎましたかね^^;

簡単な例で考えてみましょう!

例えばA店で買った1000円の本が、B店、C店でそれぞれ500円、300円で売れるとします。

この時点では利益が出るタイミングはありませんが、ある時1100円で売れるD店が現れたとしたらどうでしょう。

A店で買った本をD店に持ち込めば、1冊につき100円の利益が出ますよね。

これを仮想通貨に置き換えて、D店が現れるタイミング、すなわち利益が出るタイミングを見つけてくれるのがアルファロックのシステムなのです。

アルファロックの運用実績を紹介!

では、アルファロックのアービトラージによって、どの程度の収益が見込めるのでしょうか。

ここでは実際に、私の運用推移をベースにして紹介していきますね!

私は2020.8月のプレオープンから、資金1000ドルから運用をスタートさせました。

そして現在(2020.10中旬)までに、累計約300ドルの配当金を受け取っています。

※運用資金ごとに、受け取れる配当金は以下の通り

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つまり1000ドルでスタートさせれば、毎日3ドル程度の配当金が受け取れるわけですね。

毎日受け取れる配当金について、逐一記録していたわけではありません。

しかし今まで積み上げた利益から逆算して、以下のような運用推移グラフを作成することができました!

以下のグラフが示すように、8月は1000ドルの運用資金によって毎日3ドル、9月は2000ドルの運用資金によって毎日6ドル受け取っています。

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8月は様子見でしたが、これはいけそうだと思い、9月以降はさらに1000ドル追加したわけですね笑

6ドルも貰えれば、それだけで1食分賄えるので、気分的にも嬉しくなります。

ただし、これはあくまでも通過点であり、より多くの配当金を貰えるよう、今後も定期的に入金を行う予定です。

10000ドル程入金できれば、それだけで1日の配当金は50ドル(約5000円)になるので、1人暮らしの生活費なら賄えそうですよね笑

アルファロックの利用料金について

アルファロックのアービトラージシステムを利用するにあたり、料金は必要ありません。

しかし以下2点において、手数料が発生するので、注意が必要です。

1:入金手数料

運用資金を入金する際に、資金の2%を手数料として差し引かれて入金されるので、注意が必要です。

例えばキリよく1000ドルでスタートさせようにも、実際に入金されるのは980ドルになるため、少し多めに入金しておくぐらいで丁度いいかもしれません。

2:出金手数料

詳細は後述しておりますが、出金際しても手数料が発生します。

しかし、月1回までは無料で出金できるため、よほど頻繁に入出金を繰り返すのでなければ、気にする必要はないでしょう。

投資初心者にこそアルファロックはおすすめ

投資といえば、勉強が必要であったり、損を出す可能性があったり、敷居が高く感じられますが、初心者にこそ試して欲しいと思っています。

なぜ初心者におすすめなのか?

その理由は多く分けて3つあります。

理由1:運用に手間がかからない

株やFXと異なり、頻繁に売買を行うわけではありません。

必要なことは、入会→入金→運用開始するだけなので、手間は一切かかりません。

後は毎日受け取れる配当金を待つだけであり、退屈かも知れませんが、誰でも安心して運用することができます。

理由2:運用効果を実感しやすい

人は効果が実感できないとなれば、物事を継続させる難易度は急激に上がります。

初心者であれば、なおさら当てはまるでしょう。

例えばインデックス投資関連の金融商品は、長期的に見れば右肩上がりになっており、今後もその傾向は強いと言われています。

しかし、上がると分かっていても、それを長年保有できる人はごく僅かです。

なぜなら、それらの金融商品はほとんど変動せず、とても長い時間を掛けて値上がりするものなので、保有しているメリットを感じにくいからです。

そのため稼げると分かっていても、恩恵を得られる前に、多くの人が手放してしまうのです。

一方でアルファロックから受け取る配当金は、1時間おきに発生します。

毎日、目に見えて増えていく配当金を確認できれば、常にモチベーションを維持でき、将来的に大きな資産をもたらすでしょう。

理由3:元本が保証されている

投資で損を出すのは、誰だって避けたいですよね。

しかし、ご安心ください。アルファロックの投資案件では、元本が保証されています。

通常であれば、金融商品の値動きによって利益を得るのが一般的であり、値動きが予想と反対に動けば、損を出す仕組みです。

しかしアービトラージでは、利益が得られるポイントを選出した後に、初めて売買を行います。

つまり勝てる勝負だけを選んでいるので、運用によって資金が減っていくことはありません。

副業としてのアルファロック

配当金を受け取る一方で、個人の実力次第でさらに収益を伸ばすことも可能です。

アルファロックの投資案件は、広告形態の1つとしてMLMを取り入れており、その紹介ボーナスが個人の収益に反映される仕組みになっています。

営業トークに自信がある人は、ぜひ副業の一環として挑戦してみてください!

以下では、アルファロックの紹介ボーナス3種類について、簡単に説明していきます。

ユニレベルボーナス

紹介先のネットワークを広げることで、紹介先の紹介先が、あなたに多くの収益をもたらすかも知れません。

アルファロックでは、その紹介先の連鎖数を「ユニレベル」という表記で定義しており、ユニレベルに応じて、得られるボーナス割合が異なります。

例えば、自分の運用資金が10000ドルの場合、ユニレベルのごとの紹介ボーナスは以下の通りになります。

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例えば、1週間でレベル1を3人紹介し、その3人がさらに4人の参加者を紹介した場合、自分の生み出したネットワークには、7人の参加者が入っていることになります。

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このとき紹介ボーナスは、次のように算出されます。

・レベル1:アービトラージ収益合計(1週間) 9000ドル

・レベル2:アービトラージ収益合計(1週間) 12000ドル

発生報酬額

9000ドル×15%(ユニレベル1)+12000ドル×10%(ユニレベル2)=2550ドル

報酬は1週間ごとに発生するので、最初の自分の頑張り次第では、安定した不労所得を誰でも手にすることができるというわけですね。

コミュニティボーナス

自分が生み出したネットワークを2つに分けて、それぞれの売上をX,Yとしましょう。

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このとき、X,Yのいずれか小さい方の一部を、コミュニティボーナスとして受け取ることができるのです。

受け取ることのできるボーナス割合は、以下の通りです。

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例えば自分の運用資金が10000ドルであり、X=2000ドル,Y=3000ドルの時、コミュニティボーナスは以下の通り算出されます。

発生報酬額

2000ドル×5%=1000ドル

コミュニティボーナスも、ユニレベルボーナス同様、1週間ごとに支払われます。

私が思うに、左右のネットワークをいかにバランスよく拡大していくかが、効率よく報酬をアップさせるコツですね。

3:リーダーシップボーナス

生み出したグループの売上が一定ライン(月単位)を越えると、追加でリーダーシップボーナスを受け取ることができます。

リーダーシップボーナスの詳細は以下の通りです。

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例えば、生み出したネットワークの合計アクティブ収入が150000ドルの時、自分は900ドル(150000×0.6%)を追加報酬として受け取ることが出来ます。

リーダーシップボーナスの特徴は、自分の運用資金に関係なく、完全に個人の努力次第と言えますね。

また3種のボーナスに総じて言えることは、自分が頑張り続けなくても、優秀な営業マンを1人でも確保できれば、後は自然とネットワークが拡大していく可能性を秘めていることですね。

営業職の経験から言わせてもらえば、MLMで成功する鍵は、紹介数にこだわるより、ターゲットの質を追求することですね。

アルファロックのメリット

アルファロックのメリット

アルファロックには様々なメリットがあります!

私が運用していく中で感じたものや、公式がPRしている内容をまとめて紹介していきますね!

資金10万円から参加可能!

投資といえば、ある程度まとまった資金が必要だと思いますよね。

株式投資でも銘柄によっては数十万円必要になりますし、不動産投資だと桁が1つ2つ増えてしまいます。

しかし、アルファロックが提供するソリューションは、比較的手軽な10万円から参入が可能なのです!

ちなみに私は、最近支給された給付金の10万円が手付かずで残っていましたので、そのまま運用資金として突っ込みました笑

最先端の人工知能と機械学習を導入!

アルファロックの大きな強みは、最先端の人工知能と機械学習を導入している点です。

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機械学習によって、様々な市場データを分析し、状況に応じて最適な意思決定を人工知能が行います。

つまりアルファロックの独自アルゴリズムが、リスクを最小限に抑えつつ、利益を最大限に伸ばすことを可能にしているわけですね!

入出金の流動性

アルファロックは、入出金の流動性にも注力されています。

やはり参加者としては、運用資金の安全性が気になるところであり、資金が引き出せないような案件には、投資するわけにはいきません。

一定回数以上の出金には手数料が掛かるとは言え、いつでも出金できるという環境はありがたいです。

アルファロックのデメリット

アルファロックのデメリット

配当金は運用元本の最大5倍まで

最も大きなデメリットとしては、受け取れる配当金は、元本の5倍までという制限があることです。

この理由としては、おそらく多くの人にアルファロックを広め、投資チャンスを与えるためだと思います。

例えば、アルファロックに早くから目をつけた人達が、全ての余剰金と配当金を、運用に回し続けた場合を考えてみてください。

配当金がさらなる配当金を生み出し続けることになり、おそらく先行者達はアルファロックのアービトラージシステムを手放さないでしょう。

一方でアルファロックは、れっきとした法人企業であるため、多くの人々に貢献しなければならない、企業としての社会的責任があります。

そのため、先行者にシステムを独占させないための措置として、やはり一定の制限を設ける措置は、仕方のないことだと思います。

一定回数以上の出金には手数料が必要

いつでも出金できるとは言え、一定回数以上の出金には手数料が必要です。

出金手数料の詳細は以下の通りになっています。

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また運用資金が10000ドル以上であれば、手数料がやや緩和されているようです。

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これは私の考えですが、アルファロック運営元は、極力投資家が利益を出金しない仕組みを意図的に作り出しているのではないでしょうか。

その理由としては、長期間運用を続け、複利によって資金効率を高めることで、より収益性の高い金融商品の提供が出来るためだと思われます。

アルファロックの入会方法

アルファロックの入会方法

さて、ここからはアルファロックの入会方法について解説します。

とても簡単な手順なので、5分もあれば、手続きは終わりますよ!

ステップ1:公式サイトでアカウントを登録

まずは下記のアルファロック公式サイトへアクセスしてみましょう。

アルファロック公式HP
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すると、上画像のような登録ページに切り替わるはずです。

各項目の入力事項は以下の通りになります。

Username:任意のニックネーム

Email:登録を希望するメールアドレス

password:任意のログインパスワード ※8文字以上

Confirm Password:上記のパスワードを再入力

Sponsor Usename:紹介者コード

Placement Username:空白

Left/Right:空白

Captcha:画像に表示の内容を入力

「REGISTER」をクリック

以上で、アカウント作成は終了になります。

またアカウント作成から7日以内に入金がなければ、アカウントは凍結されてしまうので注意が必要です。

ステップ2:詳細情報の入力

アカウント登録が完了すれば、登録したメールアドレスに以下の通知が届いているはずです。

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メール設定によっては、迷惑メールフォルダに振り分けられることもありますので、そちらも参照してみて下さい。

無事にアカウントの作成ができました、という内容ですので、早速マイページへログインしてみましょう。

アルファロックマイページ
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続いては、アカウント詳細情報の入力が必要になります。

各項目の入力事項は以下の通りです。

Full Name:フルネーム

Transaction Password:任意の6~20文字の英数字

Confirm:上記のパスワードを再入力

Country:国籍

IC/パスポート番号:パスポート番号(マイナンバーでも可)

Date of Birth:生年月日(カレンダーの選択も可)

Mobile Phone:電話番号の入力

「Verify」をクリック

以上までを入力すれば、マイページ(下画像)に進めることができます。

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ステップ3:アカウントへ入金

アカウントの登録が無事に終了したら、次に必要なのが入金です。

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ダッシュボード→ウォレット→預け金

上記の順番に進み、入金希望通貨を選択しましょう。

入金通貨として選択できるのは以下の3種類です。

BTC(ビットコイン)

ETH(イーサリアム)

USDT(テザードル)

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あとは入金額を入力して、「預け金」をクリックすれば、入金は終了になります。

また運用スタートさせる際に、設定手数料として運用金の2%が差引されますので、少し余裕をもったご入金をオススメします。

ステップ4:運用をスタートさせる

せっかく入金しても、運用をスタートさせなければ意味がありません。

運用を始めるには、「投資」からの設定が必要になります。

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運用したいウォレットの「トップアップ額」に、運用したい金額を入力しましょう。

例えば、100ドル運用したい場合、入力数値はそのまま「100」になります。

画像⑲

最後に任意のパスワードを設定して、「トップアップ」をクリックすれば、設定は完了になります。

配当金が楽しみですね^^

アルファロックの評判・口コミを紹介

アルファロックの評判・口コミを紹介

ここまで私が一方的にアルファロックの魅力について語ってきましたが、他の皆さんはどう思われているでしょうか。

実際に、アルファロックで運用を開始した方の評判・口コミをピックアップしてみました!

毎日の配当金を見るのが楽しみです(20代女性:一般事務)

60分毎に配当金がチャリンチャリンと入ってくるので、それを見るのが楽しみになってます!

あともう少し収入があれば…と給料が入るたびに思っていましたが、

収入を自力で伸ばすのは本当に大変ですよね。

だからこそ、アルファロックのアービトラージを知った時は、衝撃的でした!

こんなに簡単に収入アップさせる方法があったなんて!

今では、給料が入った瞬間に、その一部を自動で積み立てています。

その方が銀行に入れるよりも、効率的に収入をアップさせることができますし、少しずつ大きくなる配当金は、強力な精神安定剤です笑

出金がスピーディで安心!(30代男性:会社員)

せっかく稼げても、出金できないのではないか、という疑念が当初からありました。

以前、海外FX口座から出金拒否された苦い思い出があるので、人一倍気にしてしまうんですよね。

しかしネットの書き込みを見る限りでは、出金トラブル等は一切なく、滞りなく出金処理が行われている様子。

だったら10万円から開始できるようだし、収益モデルも確立されているので、踏み切ってみようと思った次第です。

結論を言えば、今の所出金は問題なく行うことができ、申請してからとてもスピーディに対応されます。

案件に興味はあるものの、出金は不安という方は、紹介者やセミナーに足を運んでみて下さい。

なぜアルファロックが円滑な出金に注力されているか、詳細を聞くことができると思いますよ!

新時代のリスクヘッジだと思う(40代男性:会社員)

巷では、老後2000万円問題が囁かれているように、もはや日本の年金を頼ることは厳しい状況だと思います。

だからこそ、個人で何らかの資産運用は必須になるわけですが、アービトラージから生まれる配当金は、年金に成りかわる安定収入だと思います。

仮想通貨は発行が限られているため、金(ゴールド)と同様に、インフレやデフレの対策にもなりますからね。

この利点に注目して、今後も仮想通貨のアービトラージを狙った金融商品は、形を変えて生流行するかもしれませんが、やはり最新鋭の技術を持つアルファロックを超える企業は出てこないでしょう。

アルファロックは怪しい?悪評や詐欺情報が出回る理由について

アルファロックは怪しい?悪評や詐欺情報が出回る理由について

アルファロックの概要から、

「何となく怪しいなぁ…。」

「本当に、稼げるの?」

「結局ネットワークにジネスで、MLMとかネズミ講の類なんでしょ?」

と思った方もいらっしゃるかと思いますが、安心してください。それが普通なんです笑

始める前の私も同じ疑問を持っており、ネットワークビジネスについて徹底的に調べ上げました。

なぜ新鋭の投資案件は世間から疎まれるのか、その理由を知っていただければ、アルファロックの健全性が見えてくると思いますよ。

アルファロックはMLM?ネットワークビジネスやネズミ講の仕組みについて

アルファロックは、投資案件の広告形態の1つとしてMLMを取り入れていますが、そもそも「MLM」という言葉自体、ご存知ないかもしれません。

MLMは、マルチ・レベル・マーケティングの略で日本ではネットワークビジネスとも呼ばれて、以下の特徴を持っています。

特徴1:個人が販売システムに介入できる

何かを売るとなれば、店舗を構えたり、ヤフオクやメルカリといったプラットフォームに頼ることになりますよね。

しかしMLMでは、口コミやブログ等でも紹介報酬が成立するため、個人でも販売システムに介入できる仕組みになっています。

特徴2:紹介先の連鎖(ユニレベル)に制限がある

紹介先も連鎖(ユニレベル)に制限が設けられています。

そのため、必ずしも先行者有利というわけではなく、後発組にも平等にチャンスが与えられています。

特徴3:企業が運営しており、収益モデルが確立されている

MLMは個人が運営できるものではなく、必ず運営母体には企業が存在します。

企業の推したい商品を個人が広める形態は、アフィリエイトサイトと同じ仕組みですね。

一方でネズミ講の特徴をまとめると、以下の通りになります。

・取り扱っている商材がない

・収入源は、寄付、入会金、会費など

・会社としての計画性がなく、最終的に必ず破綻

・紹介者先の連鎖に制限がなく、収益の大部分を先行者が受け取る

・現在は特定商取引法によって禁止されている

つまりネズミ講は、具体的な商品がなく、ただ単に金銭を集めるためだけの行為です。

最終的に破綻が見えていおり、関わった人全てが処罰対象になるので、当然良い印象をもたれるはずがありません。

アルファロックのような投資案件に悪評が出る理由

残念ながら、アルファロックのような新鋭の投資案件は、悪評や詐欺等、疎まれる傾向があります。

なぜなら、世間ではいまだにMLMとネズミ講の違いについて認知されておらず、同等のものとして扱われているからです。

また日本人の性格上、新しい風土・文化を定着させにくいのも一因です。

「アルファロック」という、今まで聞いたこともない横文字からでは、知人に紹介しづらいですよね笑

一方で、「ソニー」ではどうでしょうか?

誰もが知っている企業でありますし、ソニーの商品を知人に広めたら、紹介ボーナスがもらえるとなれば、多くの人が取り組みますよね。

ちなみにソニーは、随分前からMLMに参入ておりますが、この事実について非難する人はいないでしょう。

なぜなら企業としてのブランドがあり、ソニーの商品を知人に広めても、特に不快に思う人なんていませんからね笑

つまりまとめますと、ネット上でのMLMに関する悪評は、その運営元である企業を知らない、もしくはMLMそのものや、ネズミ講との違いを知らないということになります。

この理由を正確に知っておけば、少しはMLMに対する障壁は取り除かれるのではないでしょうか。

まとめ 将来失敗しないために!アルファロックで個人の資産形成を!

まとめ 将来失敗しないために!アルファロックで個人の資産形成を!

アルファロックの魅力について、お分りいただけたでしょうか。

人工知能と機械学習を用いた、アービトラージという新しい形の投資ジャンルになるので、少々難しい内容になってしまったかもしれませんが、興味を持っていただければ幸いです。

また私が実践してみて、特に良いなと感じた項目は以下の点です。

・運用資金が1000ドル(約10万円)からスタートできる

・毎日配当金がもらえる

・元本保証で大損する不安がない

・最先端の技術を用いた、アービトラージによる収益性

・いつでも出金できる安心感

この辺のメリットは、おそらく実際に運用を始めた際に、実感いただけるかと思います。

さて、冒頭でもお伝えしましたが、これからの日本は様々な変化が予想され、今まで以上に競争が激しく、厳しい世の中になるかと思います。

人口減少によって、国力は衰え、日本はもはや先進国でなくなるかもしれません。

また高齢化社会は、財政を圧迫し、私たちにより多くの税金を課してくるでしょう。

そうなれば、今まで以上に格差社会が到来し、私たちの明暗を分けるのは、やはり資産を持っているかどうかに尽きます。

そして資産を築くに際して、最適なタイミングを伺う必要はありません。

なぜなら、この記事を読み終えていただいた、”今”こそが最適なタイミングだからです。

アルファロックに限らず、何らかの形で行動してみてください。

人生に残された時間のうち、今が一番若く、それゆえに可能性を秘めているはずですよ!