アルファロックは詐欺じゃない?信用できる理由について解説

アルファロックは詐欺じゃない?信用できる理由について解説

アルファロックには興味あるけど、詐欺だったらどうしよう。

そういった方々の背中を後押しできるように、アルファロックの案件が信用できると思われる理由について、いくつか解説していきます!

正式に法人登録されている

アルファロックは、仮想通貨取引所として、正式に法人登録されています。

登録国はベリーズですが、現在本部は香港にあるようです。

なぜベリーズなのかと言えば、ベリーズはタックスヘイブン(低課税地域)として有名な国なので、おそらく節税目的でしょう。

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また法人検索サービスで調べたところ、AlphaRoc(アルファロック)という企業名を、確かに見つけることができました。

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下の赤枠「ALPHA ROC TECHNOLOGIES」アルファロックの運用母体であり、現在活動中(Active)と表示されていることが分かりますね。

もう一方は、これから展開していくと思われるグループ企業でしょうか?

ともあれ、正式に活動している企業であることは確かです。

企業の将来像と優秀な組織スタッフ

アルファロックは、企業の将来像として、以下の展開を描いています。

世界各国に支社を展開し、将来的には米国での上場がゴールのようです。

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「いやいや、これは理想であって、現実的には難しいんじゃないの?」

と、思われるでしょう!

しかし創業から現在に至るまで、アルファロックは様々なハードルを乗り越え続けてるのです!

創業から、現在までの成長プロセスは以下の通り。

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2020年まで、順調に発展してきており、今後の成長にも期待が持てると言えるのではないでしょうか。

2017&2019年の独自システム開発も驚きですが、個人的に凄いと感じたのは運用資産が8千万米ドル(約80億円)に到達していることです。

また、この企業成長を牽引してきたのが、二人の優秀な創設者です。

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金融、経営のスペシャリストと、IT技術、データ分析のスペシャリストから創設されたのがアルファロックであり、ジョブスとウォズニアックによって創設されたアップル社と、創業形態がとても似ていると感じました。

様々なメディアがアルファロックを取材

様々な掲載メディアが、アルファロックの特集を組んでいます。

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名だたる掲載メディアが並んでおり、聞いたことある名前も多いのではないでしょうか?

掲載メディア一覧

・スタートホーム

・財経新聞

・Cネット

・アメブロ

・エキサイトニュース

・ヤフーマネー

・DAIly Herald

・WVB

・benzinga

・コインテレグラフ

これらのメディアの注目度こそが、アルファロックの信頼性を裏付けしていると考えられます。

もしアルファロックが詐欺案件だとしたら、こういった特集が組まれることはありえませんからね笑

企業の成長実績・優秀なスタッフ・独自の収益性、これらに期待が持てるからこその注目度だと思います!

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